顎のラインをその場でシャープにする方法 輪郭小顔矯正 大阪

阿倍野区小顔矯正の
健康塾の岡田です。  
 

顎のラインをシャープするためには
考えていくことは
エラとほほの骨の問題もありますが
一番フェイスラインに影響を及ばすのは
骨以外の軟部組織
筋肉リンパ液です。
 
 
この部分を上手にコントロールすると
見違えるようにフェイスラインが変わってきます。
一言でいえばむくみの改善です。
 
 
むくみのおこる原因は
病気(腎臓・心臓)的なもの以外は
ほとんどがコリから来る
体液(血液、リンパ液)の循環不良です。
 
 
健康塾の小顔矯正の場合も
骨格矯正(骨の矯正)の前に
リンパの流れを良くするために
リンパの出口(通り道)を確保する
施術を行います。

 
耳の下のリンパ腺を
ソフトな刺激で動かします。
リンパへの刺激は超ソフトです。

 
通常は静脈とリンパ管は並走しています。
リンパの走行は自走せず
リンパと同じように
弁で流れていきます。
 
 
その動きは体の
筋肉の収縮のポンプ作用で動きます。
血液よりもさらに小さい刺激で動きます。

 
 
自分でやるるには
耳たぶにしたから手の人差し指と
中指をVの字(チョキ)のして
挟むようにして軽く押さえ
ゆっくり動かすだけです。
 
 
その後肩を後ろ回しに
呼吸に合わせてゆっくり
数回回すだけで上手くやれば
フェイスラインはシャープになります。
 
 
専門的にやれば
リンパの動きと呼吸だけで
シャープにできます。
 
  
ただそれは詰まっている(停留)物を
流すだけで一時的なものです。
定着するためには
首や肩、背骨の歪みの修正(矯正)が
どうしても必要となってきます。
 
 
そこはどうしてもプロの味付けが必要です。
一度整体を受けた後
セルフケアをしていけば
定着させることができます。

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